レッドレオンは現在どこにいる?
滋賀県・TCC Therapy Park/要予約/2026年6月11日に確認
レッドレオンは現在、滋賀県のTCC Therapy Parkで暮らしている。2013年生まれの牡馬で、年齢は2026年で13歳になる。見学には事前の予約か問い合わせが要る。
TCC Therapy Parkには、このサイトが確認できただけでほかに3頭の引退馬がいる。
繋養先は2026年6月11日に公表情報で確認した(参照した出典2件)。牧場の受け入れ状況は変わるため、訪ねる前に公式サイトかSNSで最新の案内を見てほしい。
| いまいる場所 | TCC Therapy Park |
|---|---|
| 所在地 | 滋賀県 |
| 見学 | 要予約で見学できる |
| 生年・年齢 | 2013年生まれ(13歳) |
| 性別 | 牡馬 |
| この馬の分類 | 名脇役/おっとり/闘病応援 |
| 掲載・支援団体 | TCC Japan |
| 繋養先の確認 | 2026年6月11日 |
登録した馬はお気に入りにたまる(保存先はこの端末のブラウザだけ)。
レッドレオンに会いに行けるか
TCCふれあい乗馬予約の対象馬だが腰部療養中のため、訪問前に状態確認推奨
同じTCC Therapy Parkにいる馬: メイショウナルト、ジャスパープリンス、サトノサイベリー
レッドレオンの現役時代
中央競馬出身。5歳時の2018年日経新春杯(GII)で2着。腰の故障により現役引退。
引退後のレッドレオン
クラシックを期待されたディープインパクト産駒の小柄な青鹿毛。腰の不安と付き合いながら各地の施設を渡り、2025年5月から栗東のセラピーパークで獣医療の近くに身を置いて療養を続けている。繊細さも含めて見守りたくなる、応援しがいのある一頭。
レッドレオンを応援する方法
- 見学に行く(要予約で見学できる)
- ウマシェアオーナー(一口支援・月5,500円/口)
- ウマシェアサポーター
牧場に足を運ぶこと自体も、入場料や売店の買い物を通じて繋養費の支えになる。支援の入口は引退馬を支援する方法に5つ整理した。
この情報の出どころ
2026年6月11日時点の調べで参照した2件。繋養先を確かめた施設・団体の公表情報と、現役時代をたどった資料が混ざっている。
レッドレオンの近くにいる引退馬
滋賀県の引退馬をまとめて見る10頭を掲載TCC Therapy Parkにいる引退馬4頭を掲載「名脇役」に分類した馬: ライザン、ロイカバード、メイショウドトウ、ヴェローナシチー、メイケイダイハード
2013年生まれの掲載馬: レインボーライン、ロイカバード、ルックトゥワイス、ロジクライ、ラニ、ミスキララほか(このサイトに17頭)