レインボーラインは現在どこにいる?
北海道・ノーザンホースパーク/見学可/2026年8月17日に確認
レインボーラインは現在、北海道のノーザンホースパークで暮らしている。2013年生まれの牡馬で、年齢は2026年で13歳になる。見学は予約なしで受け付けている。
ノーザンホースパークには、このサイトが確認できただけでほかに14頭の引退馬がいる。
繋養先は2026年8月17日に公表情報で確認した(参照した出典3件)。牧場の受け入れ状況は変わるため、訪ねる前に公式サイトかSNSで最新の案内を見てほしい。
| いまいる場所 | ノーザンホースパーク |
|---|---|
| 所在地 | 北海道 |
| 見学 | 予約なしで見学できる |
| 生年・年齢 | 2013年生まれ(13歳) |
| 性別 | 牡馬 |
| この馬の分類 | G1馬/功労馬/ステイヤー |
| 掲載・支援団体 | 競走馬のふるさと案内所掲載 |
| 繋養先の確認 | 2026年8月17日 |
登録した馬はお気に入りにたまる(保存先はこの端末のブラウザだけ)。
レインボーラインに会いに行けるか
入園料が必要(中学生以上1,200円、小学生600円、冬期割引あり)。開園時間は季節により変動。セレクトセール開催時など休園日に注意
レインボーラインが紹介されているページ(www.northern-horsepark.jp)
同じノーザンホースパークにいる馬: ユーキャンスマイル、ロイカバード、ブラストワンピース、ハヤヤッコ、セダブリランテス、シュヴァルグランほか(15頭の一覧)
レインボーラインの現役時代
中央。アーリントンC(2016)、阪神大賞典・天皇賞(春)(2018)と重賞3勝、2016年菊花賞2着。
引退後のレインボーライン
悲願のGI制覇となった2018年天皇賞(春)のゴール直後に脚部不安を発症し、栄光と引き換えにターフを去った劇的な馬。ステイゴールド産駒らしい勝負強さで長距離戦線を沸かせた。種牡馬生活を経て、現在は苫小牧のテーマパークでファンを迎えている。
レインボーラインを応援する方法
- 見学に行く(予約なしで見学できる)
- グッズ
- 入園・施設利用
- オンラインショップでのグッズ購入
近況が流れる公式アカウント: X、Instagram、YouTube
牧場に足を運ぶこと自体も、入場料や売店の買い物を通じて繋養費の支えになる。支援の入口は引退馬を支援する方法に5つ整理した。
この情報の出どころ
2026年8月17日時点の調べで参照した3件。繋養先を確かめた施設・団体の公表情報と、現役時代をたどった資料が混ざっている。
- https://www.northern-horsepark.jp/horse/stable/
- https://uma-furusato.com/search_farm/1372.html
- https://uma-furusato.com/search_horse/0001169928.html
レインボーラインの近くにいる引退馬
北海道の引退馬をまとめて見る120頭を掲載ノーザンホースパークにいる引退馬15頭を掲載「G1馬」に分類した馬: メルシーモンサン、レッドキングダム、メジロドーベル、ローズキングダム、メイショウボーラー
2013年生まれの掲載馬: ルックトゥワイス、レッドレオン、ラニ、ロイカバード、ミスキララ、ロジクライほか(このサイトに17頭)